魅惑の音楽団 ニュース

2012年12月10日

 お待たせいたしました。

 魅惑の音楽団、次回ライヴのお知らせです!


『冬の月待ちCONCERT+EXHIBITION』

1221日(金)

19時開演(18時半開場)

昭和音楽大学5Fユリホール

一般:2,500円 学生:1,000

 

※公演詳細・チケットご購入はコチラ↓

http://www.tosei-showa-music.ac.jp/tagblocks/concertnews/news/concert/0000000758.html

 

 

 このライヴは、昭和音楽大学アートマネジメントコースの学生が企画したコンサートで、今回のみのスペシャル企画。

 月がテーマのライヴで、曲目は月にまつわるものばかりです。出演形態もいつもと違います。

 

 第1部は弦楽四重奏プラス二胡、そして大学側からのリクエストされたアレンジャーとピアニストとのコラボです。魅惑の音楽団の外山和彦も1曲アレンジ参加しております。若い才能とコラボする事、メンバーも楽しみにしております。


【第1部】

工藤美穂(1stバイオリン)

小原直子(2ndバイオリン)

佐藤雅子(ビオラ)

井上とも子(チェロ)

汪成(二胡)

照喜名良(ピアノ)※昭和音楽大学卒業生

 

 第2部は、今回の為に2人の素晴らしいゲスト・メンバーを加えております。リーダー、安田しん二は、演奏には加わらず、MC、そしてアレンジで参加です。今回の企画の為の新曲も1曲披露致します。


【第2部】

稲葉明徳(篳篥、篠笛、笙、サックス)

菱本幸二(ケーナ、シーク)

伊勢友一(パーカッション)

宗像仁志(パーカッション)

今泉洋(ギター)

吉岡よすお(ベース)

嶋田吉隆(ドラムス)

田村玄一(スチール・ギター全般、スチール・パン)

 

 皆様のご来場、心よりお待ちしております!

 

2012年10月26日

 皆様、お待たせ致しました。久々に魅惑の音楽団演ります!!今回は残念ながらフルメンバーではありませんが、その代わり、今回の企画には新メンバーが2人加わります。詳しくは後日、公表致します。

2012年1月16日

 1月15日のライヴはお陰様で満員御礼でした!!
 皆様ありがとうございました。次回ののお越しをお待ちしております。 

 

 次回も必ず演ります!!

 

2012年1月15日

 ライヴを演ります。
 藤沢労働会館13:00〜。 

2011年12月24日

 毎日新聞、本日の朝刊に魅惑の音楽団が載りました。

2011年4月15日

 新メンバー入る!!

 魅惑の音楽団にパトリック・パラランと言う新メンバーが加入しました。

 この日行われたレコーディングに楽器を持って遊びに来て、そのままメンバーに!

 パトリックは秋吉敏子のビック・バンドのトロンボーン奏者でありながら、尺八は東京芸大で学んだ腕前です。レコーディングではトロンボーンも吹きましたが、早速尺八を吹き、稲葉(龍笛、篳篥)、菱本(シーク、ケーナ)の3人で笛の圧巻のアドリブ合戦を繰り広げました。

 

2011年3月25日

 魅惑の音楽団が鎌倉の某中学にて「公開リハーサル」を致しました。
 魅惑の音楽団の全員と作詞家の前田たかひろも合流し、およそ3時間弱やりました。 

 学校もメンバーも大変喜び、団員からは「今後もどんどんやろう!」との声が出ております。詳しくはブログで。

2011年3月25日に

 魅惑の音楽団が鎌倉の某中学にて「公開リハーサル」を致します。

 「公開」と言っても、その中学の生徒、職員、保護者しか見られませんが、ちょっと画期的な企画です。ライヴが終わったら、又は休憩中に、その学校の吹奏楽部などの部員の皆さん達とコミュニケーションをとって、簡単なクリニックを行います。

 我々プロと、アマチュアのミュージシャンのちょっとした掛け橋になるかもしれませんね。

2011年3月3日 魅惑の音楽団のHP開設!

 結成数年目(何年目だったか、正確には思い出せませんが5年目くらい?)にして、 やっとHPが出来ました。正確には、やっとHPを作り始めました。

 5年もやっていて、今までなんでこんな事に気付かなかったのか、メンバー一同、首をかしげております

魅惑の音楽団atみなとみらいホール(リハーサル風景)
魅惑の音楽団atみなとみらいホール(リハーサル風景)

2011年1月27日- 田園調布学園

 みなとみらい大ホールで、魅惑の音楽団の久々のライヴが行われました。

 「ライヴ」というよりは、学校の定期演奏家の第2部(芸術鑑賞会の様なもの)、ゲストと言う形でした。

 普段のライヴと違い、MCでは楽器の説明なども丁寧にして、楽器の音をより楽しんで頂けたかと思います。

 「音楽を伝える」と言う意味でも、とても意義のある演奏会でした。